マツタケ島〜菌に侵されたジジイ達に種付けされて1話ネタバレ

僕が書いています!

nigaoemaker
訪問ありがとうございます!
サイト運営者のペロンスポンポンペロスです!
漫画の素晴らしさをお伝えします!
こんにちは。
サイト運営者のペロンスポンポンペロスです♪

 

今回は「マツタケ島」という漫画の感想を書いていきます。
これまたあり得ない設定に笑わせてくれます(笑)

 

 

この作品のイメージは、一言で言うなら『エロいバイオハザード』

 

 

作品タイトルの通り、菌に侵されておかしくなったおじいちゃん達に、可愛い女の子が襲われちゃいます。

 

 

舞台はちいさな孤島、松野島。
主人公たち5人は、無料の旅行プランでこの島に来ました。

 

何かのくじで当てたのでしょうか。

ツインテールの活発そうな女の子、越谷英梨。
ボーイッシュな印象の、春日部夏織。
育ちの良さそうなお嬢様、花崎愛衣。
ブラコン(おそらく)な、館林実里と、
その兄、館林利行。

 

こういったマンガには珍しく、
女の子だけの構成じゃありません。
なにか今後のストーリーに絡んでくるのでしょうか。

 

 

ともあれ。
梅島喜久子さんも含めて、女性陣にはある共通点があります。

全員、胸がデカい。
特に喜久子さんはズバ抜けてます。
エロに期待が持てますね。

 

xhr5_4140_34343

一行は喜久子さんの案内で宿に向かうわけですが、その道中。
そこらの足元に、マツタケがたくさん生えています。

 

 

この島固有の種だというそれは、
林を手入れしてくれるボランティアのおじいちゃんたちのおかげでよく取れるそうです。

 

 

が、林の中で見かけたおじいちゃんたちは……

 

 

第一話はちょっとホラー要素が入ってたり、
少々刺激が足りない感はあります。
が、お風呂シーンがしっかりあったりと、
楽しめる内容ではあります。

 

 

2話以降が楽しみです。

 

 

【無料試し読みはこちら】
↓   ↓   ↓
クリック!!

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す




三 − = 2