まましょた 漫画 無料【小◯生のおちんぽをパクっ!】

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まましょた!

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

今日はエロ漫画「まましょた」のネタバレと感想を書いていきます。

 

 

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まましょた ネタバレ

 

夏休み。夫は仕事で、娘は部活。私は一人、家の掃除に励んでいました。

 
「この洋服はもう着ないわね。それから…」

 

 

閉まりにくくなったタンスの中身をどんどん整理していきます。

 

 

 

「あら、これは」とタンスの奥から出てきた意外なものに、私は思わず声をあげました。

 

 

「わぁ、懐かしい。ブルマじゃない!まだとってあったのね。」

 

 

今はショートパンツになってしまって、すっかり見かけなくなったブルマ。昔はこれを履いて体育をしたものです。

 

 

「…まだ着れるかしら?あれから10年…以上は経っているけど、体型は変わってないはず。ふ、太ってなんてないわよね」

 

 

私は、

夫も娘も夜までは帰って来ないのをいいことに、好奇心のままに、ブルマを、昔の体操着を着てみることにしました。

 
「ん…ちょっと…きついけど。いける。これはいけるわ」

 

ブルマ独特のあの生地をぐいぐい引っ張りながら履いて…、上着も着替えてみます。

 

ほんの少し、古い服の匂いが鼻をくすぐりました。

 

 

「よい…しょっと!ふぅ、」すぽんと上着をかぶって、整えて、鏡を見ます。

 

 

「やだ!まだまだ全然いけるじゃない」と昔とあまり変わらない自分が映っていました。

 

 

「よかった!太ってなんかないわよねっ。

 

娘と並んだら姉妹ですかってこの間も言われたし、うんうんっ!

 

 

まぁ、ちょっと胸とかお尻のあたりが、パツパツしてるけど。お尻のお肉がむにって、む、胸の形も分かっちゃうけど…。

 

 

こ、これは成長した証よね!

 

そう、私はオトナになったのよ!…

 

 

ふふっ、しばらくはこの格好でいよう。

 

動きやすいし、掃除もしやすいわ!そうと決まれば」

 

 

と私は掃除を再開させました。

 

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タンス周りがひと段落したとき、ピンポーン!とチャイムが鳴りました。

 

 

 

私は、宅配便かもしれないと思い、急いで玄関に向かいました。

 

 

「どちら様…」

 

 

ドアを開けると、そこには、同じマンションの睦実くんが立っていました。

 

 

 

「あ、あの」

 

 

「あら、回覧板を持ってきてくれたの?ありがとう。もう夏休みなのね、宿題頑張ってるの?」

 

 

「え、ええと、は、はい」

 

 

 

睦実くんが顔を赤くして目がきょろきょろと泳いでいるのに気づきました。

 

 

どうしたのかしら?と考えていたら、私は今になって、自分の格好に気づいたのです。

 

 

急に恥ずかしくなった私は、

 

「む、む、睦実くん!こ、これはねっ!あのね!」

 

 

慌てて説明しようとしますが、なかなか言葉が出てきません。

 

 

そこで私は、もじもじする睦実くんのズボンの股間が盛り上がっていることに気づきました。

 

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夫以外のものに興奮を覚えているのはたしかで、私はごくりと唾を飲み込んでいました。

 

 

興奮しているのは睦実くんも同じのようで、もじもじしながらも、私の胸や太もも、足の間をじろじろと見ています。

 

 

 

「お、おばさん、ぼく、ご、ごめんなさい!ぼく、おばさんの格好にドキドキして、見ないでください!お願いします!」

 

 

はぁはぁと苦しげな睦実くんの顔がとてつもなく可愛らしいです。

 

 

ごめんなさいと口にしながらも、興奮を隠せない睦実くんにきゅんときて、私は自分でも信じられない言葉を口にしていました。

 

 
「このこと、内緒にしてくれるかな?代わりに、いいことしてあげる」

 

 

「お、おばさん、ぼく、あ、あの」

 

 

「苦しいのね。いいのよ、大人しくしていて、すぐにラクにしてあげるから」

 

 

そう言って、睦実くんを家の中に招くと、私はリビングで彼のズボンとパンツを下に下ろしました。

 

 

ぶるんっと勢いよく飛び出してくるお○ん○ん。

 

 

その先っぽからは、じゅくじゅくと汁が垂れ始めています。

 

 

 

ぴくぴく、ぷるぷる震えるお○ん○んに私はごくりと息を飲みました。

 

むわっと男の子の匂いが漂ってきます。

 
とんでもないことをしているという自覚があったけれど、興奮を抑えられませんでした。

 

 

「ぼ、ぼく、あの、こ、こういうの、は、初めてで。あ、あの、あの」とおどおどした表情とは裏腹にギンギンに勃起したお○ん○ん。

 

 

 

そのギャップがたまらなく可愛くて、いやらしく思えます。

 

 

「あむ」と私はそっと、先っぽを咥えました。

 

 

そのまま先端をねろねろと舌先で舐め回します。

 

 

 

びくびくっと震える睦実くん。

 

 

女の子のような喘ぎ声があがります。

 

 

 

「ん、む、ちゅっぽっ、ちゅるるるっ、ちゅぱ、ちゅうぅ」

 

 

娘が生まれてから、夫とセ○クスすることはほとんどなくなっていました。

 

 

久しぶりだからか、余計に男の人の味がおいしく感じます。

 

 

 

ただ、舐めているだけなのに、私もアソコがじゅんと熱くなるのを感じていました。

 

 

 

 

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