ヤリサーに敗けた部活少女【処女をレイプ!中出ししまくるヤリサー】

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ヤリサーに敗けた部活少女1話

 

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は「ヤリサーに敗けた部活少女」というエロ漫画のネタバレと感想を書いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

女子高生テニス部と大学生との合同練習をすることになり、派手でチャラチャラした大学生に不安を抱きつつも、男女混合ダブルスの練習試合から始めることになりました。

 
「ち~っす、よろしく!これ、スポドリね。今日暑いからプレー前に水分補給したほうがいいぜ」

 

 

そう言って1人の男子大学生がゆづきに近づいてきました。

 

 

怖そうだと思いながらも、悪い人ではないだろうともらったスポーツドリンクを飲み、練習をしているとドサッとゆづきが倒れたのです。

 

 

 

「あ~これ熱中症っすわ。すんませーん、ちょっと休ませてもらっていいっすか?

 

こんなの俺らのサークルの練習量じゃ、しょっちゅうあるから。

 

ちょっと室内で休ませればすぐ直るって。

 

じゃ、ちょっと介抱してきますんで、みんなは練習続けててくださーい」

 

 

 

そう言うと、男子大学生はゆづきを部室に連れていきました。

 

 

目を覚ましたゆづきは、男子大学生に乳首をレロレロと舐められていたのです。

 

 

「えっ、やだ、」とゆづきが言うと、

 

「薬効いてるはずなのになんでこいつ抵抗するんだ?」

 

 

「せん…ぱい?やっ、うそ、からだうごかない。なにしてっ、してるんですか?離してください」

 

 

 

「ククッ、そのセンパイって呼びながら泣かれるのすげー燃えるわ。

 

えーと、白川ゆづきちゃん?低身長なうえにこのロリ顔で、この身体かよ。

 

初見から目ぇつけてただけあるわ。ちょっとヤベぇな、こいつは…♪」

 

 

 

 

そう言う男子大学生に「は、離して!!やめてください!!触らないでっ!!」必死に抵抗しますが、

 

やはり男子の力には勝てず、押さえつけられてしまいました。

 

 

その時、「おぉ~、濡れてる、濡れてる。んだよ、ばっちり効いてんじゃん」と言って、パンツをずらし、くちゅくちゅと指を入れてきました。

 

 

ゆづきはビクッと身体を震わせました。

 

 

 

「せ、先輩?みんなは?練習っ、戻らないと、んっ」

 

説得しようと試みたゆづきでしたが、

 

 

「可愛い声出しやがって…膣口柔らけぇのにガチ狭、こりゃまじで当たりだな♪」と全く聞く耳を持たず、くちゅくちゅと動かす指を止めません。

 

 

 

そして、自分のモノをぶるんと出し、ゴムをつけ、ゆづきのアソコにぴとっとくっつけて、「あ~たまんね~」と焦らしています。

 

 

「やだ、やだやだやだ誰かっ、あたしまだ、たすけてっ、だれか!!」

 

「ちゃんとゴムつけてやっから暴れんなよ」

 

 

男子大学生はそう言うと、メリメリと無理矢理ゆづきのアソコに自分のモノをねじ込んだのです。

 

 

 

「私、初めてなんですっ、無理です。お願いします!やめっ

 

 

 

ゆづきが話している途中にもずぶっずぶっと奥まで突き始めます。

 

 

 

 

「いぁああぁ~」

 

 

 

 

 

「やっぱりガチ処女じゃねぇか、膣壁締めつけすぎ!!

 

おっおお、なんだよこれ、あーちょっと待って、やっぱりゴム破れてやがる。

 

お前のマ○コ膣圧すごすぎて、ゴム使えないわ」

 

 

そう言うと男子大学生はゴムを外し、生で挿入し始めたのです。

 

 

「待ってっ、まって、なんかさっきよりこれ太、こんなのはいんない、はいんないよぉ」

 

 

ゆづきは必死に抵抗していますが、男子大学生は無理矢理に挿入しています。

 

 

 

根元まで入ると、怖くて震えていたゆづきは「あっ、あぁ、いぃやあぁ、うわぁぁぁ」と感じながらビクンビクンと震えてイッていました

 

 

 

一度イッたゆづきは、イクことが怖くなり、動かないてほしいと頼みますが、男子大学生はお構いなしで、何度も何度も奥まで突きます。

 

 

「なぁ、中に出してって言ってみ?そしたら終わらせてやるからさ」

 

 

「そんなの言えるわけ、ない」

 

 

「じゃあずっとピストン続けられてもいいんだな!!」

 

 

そう言うと、男子大学生はさっきよりも腰を振り、強く突き、ズンッズンッとゆづきの子宮を刺激しています。

 

 

 

「お願いしますっ、さっきから身体っ、なんか、変っ、くる!!

 

ずっとこみ上げてきて変なのぉぉぉ!!」

 

 

と言ってすぐにゆづきは潮を吹いてしまいました。

 

 

ぐちゅぐちゅと音を立てながら、

 

「なぁ、嘘でもいいから出してって言ってみ?」

 

と2度目の要求にもゆづきは応じず、男子大学生はさらにゆづきを刺激します。

 

 

 

もう限界なゆづきは早く終わらせるために、「してっ、出してっ、早く出してぇぇぇ!!からだっ、へんなの、早く出して終わらせてよぉ!!」

 

 

 

そう言われ、男子大学生はゆづきの中に精○をぶちまけました。

 

 

 

 

ヤリサーに敗けた部活少女1話おわり

 

 

この続きは本編でご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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