ヤリサーに敗けた部活少女 無料 ドロップ【中出しして妊娠させる!】

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ヤリサーに敗けた部活少女

前回のあらすじはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

中に○精され、ゆづきもイッてしまい、ぼーっとしていて、自分が何をしているのかわからなくなっていました。

 

 

我に返り、早く身体を洗って、みんなのところに戻らないと、心配しているだろうと思い、立ち上がると、

 

 

「どこ行くの?」と男子大学生に阻まれ、

 

「もうちょっとゆっくり休んでこうぜ~」そう言いながら、

 

 

さっきまで突かれていたゆづきのアソコに手を伸ばし、ぐちゅぐちゅといじると、ゆづきは触らないでと抵抗しましたが、それが逆にそそると言って、男子大学生はゆづきを抱き上げ、再び挿入しました。

 

 

ずぽずぽと出し入れされながら、レロレロとディープキスもされて、キスも初めてだったゆづきは、喘ぎながらも抵抗します。

 

 

 

その時、ドアの外に顧問の先生の姿が。

 

 

これで助かる、そう思ったゆづきでしたが、先生は見て見ぬ振りをしていなくなってしまったのです。

 

 

それをいいことに、男子大学生は行為を続けます。

 

 

「いいか、ゆづき、この合宿中にお前おれのモンにすっから。

 

拒否っても身体にガッツリ仕込んでやる」

 

そう言われ、中に○精されて、ゆづきもイッてしまいました。

 
一方、コートでは、優奈が男子大学生たちに囲まれ、襲われていました。

 

 

「原田優奈チャンだっけ?

 

どこもかしこも柔らかくてクッソエロいなこいつの身体。

 

んだよ、もう乳首コリッコリじゃねぇか。

 

服の上からでも透けるほどのデカ乳輪サイコー♪」

 

 

そう言って、優奈の身体をいじっています。

 

 

「ホラッ、その小さくて白いお手手はこうやって使うんだよ」

 

と自分たちのモノを優奈に持たせました。

 

 

「やっ!?やめてっ、何、気持ち悪い」

 

 

初めて見る男性器に戸惑いを隠せない優奈でした。

 

 

 

「なぁ、このまま顔に出すからよ、口開けてベロ出して飲むとこ見せろよな」

 

 

「俺髪にかけるわ、JKの綺麗な黒髪に精○ぶっかけるとか男の夢だろ」

 

 

と男たちに言われ、

 

 

「女性にこんな形で欲求をぶつけるなんて、最低!!」

 

 

そう言う優奈に、「乳首とがらせて何言ってんだぁ?このッ」と言って男たちは優奈にぶちまけ、

 

 

「出すぞ、飲めっ!!」と言って優奈の口元に○精しました。

 

 

「うぐっ、えぅ!!は、あ、」

 

とむせた優奈は男たちの精○にまみれていました。

 

 

そして薬が回ってきたのをいいことに、優奈の足を開いたのです。

 

 

 

 

 

 

 

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