俺得修学旅行 15巻34話【神社で3点攻め!中出しさえ喘ぎ叫ぶ女子高生】無料ドロップ

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今日は人気エロ漫画「俺得修学旅行15巻【34話】」のネタバレと無料情報をお届けします。

 

 

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勇太は、姉によって送り込まれたことのすべての責任を取らされることになりました。

 

 

 

ハーレム気分で女子生徒たちの処女を奪った代償を。
そして最終日、伏目稲荷大社を観光していた勇太たちでしたが、「不安で一杯なんぢゃな」と何やら声が聞こえました。

 

 

 

お参りをしていると、勇太のち○んちんを描いていた漫画家志望の生徒会の佐藤まいかに遭遇しました。

 

 

 

階段を登り、どんどんと上へ上がって行くにつれて、勇太の体調は悪くなっていきました。

 

 

 

意識が遠のいていき、なぜか勇太に何やら尻尾が生えていたのです。

 

 

 

コスプレをして脅かしているのだと思った篠原さんたちは、

 

勇太のコスプレを脱がそうとしましたが、頭に生えていた耳が本物だと気付いたまいかが驚いていると、

 

 

「こんな乱暴な乙女達は初めてぢゃ。三年ぶりの憑依ぢゃったが。われは齢五百になる無名の稲荷神、この者の心、不安と隙だらけ故、乗っ取らせてもらった!!」

 

 

と勇太は狐にとり憑かれたのです。

 
「ぬしらは、迷ったのではなく、われが誘いこんだのぢゃ。われとまぐわってもらうためにな!!」

 

 

とこの狐は、童貞のまま恨みを残して死んだ男たちの魂が集まって、人にとり憑き、千人の女性とセ○クスをすることで、怨念を浄化すれば、公式の神として認めてもらえるとこの主神と約束をしたそうなのです。

 

 

 

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それを聞いた篠原さんは、少し考えパンツをスルッと下ろすと、

 

 

「安心せい、人体を借りるとはいえ所詮狐の交尾、先っちょが少し入るだけぢゃ」と挿入され、

 

 

「あっ、あ〜、嘘つき、奥に当たってるじゃない!!」と篠原さんが悶えていると、

 

 

心配になったまいかのもとに、コロンッとローションが転がってきて、実は狐のモノは篠原さんに入っておらず、篠原さんが素股をしていたのです。

 

 
そして、腰を動かしていると狐はモノが抜けてしまったと思い、挿れ直すと、ローションのおかげかすんなりと篠原さんのアソコに入ってしまいました。

 

 

 

 

パンッパンッと突かれるたびに篠原さんは気持ちよくなっていって、「だ、大丈夫、何も感じないから」と言った篠原さんの一言で火がついた狐は、

 

 

 

 

挿入したまま篠原さんのク○をぐちゅぐちゅといじり、乳首をコリコリといじられ、篠原さんは中に出されてそのままビクビクしながらイッて、その場に崩れ落ちてしまいました。

 
「さぁ次のおぬしで丁度千人目じゃ」と反り上がったモノを出し、ニヤッとしながらまいかに近づきます。

 

 

 

勇太にとり憑いた狐は、童貞のまま恨みを残して死んだ男たちの魂の怨念を浄化させるために千人の女性とセ○クスをするなんて、こんな面白いことがあるのかと思いました。

 

 

 

漫画ならではの設定が面白すぎます。

 
篠原さんとまいかで丁度千人に達するということで、潔くパンツを脱いだ篠原さんは男前だと思いました。

 

 

素股で回避するつもりが、スッと穴に挿れられて、強がりながらも気持ちよくなって色んなところをいっぺんにいじられてすぐにイッてしまって、次はまいかの番です。

 

 

 

Hなことをしたことがないまいかはどうなってしまうのか、楽しみです。

 

 

 

 

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