おばさんの体が気持ちよすぎて 無料ドロップ【おばさんに手コキされて射精】

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて2話

 

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

今日は叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて2話のネタバレを書いていきます。

 

 

おばさんの体が気持ちよすぎて 2話ネタバレ

 

 

「ごめんね~、ベッドにつまづいちゃって…こーちゃん大丈夫だった?」

 

と叔母さんは声をかけてきましたが、

 

僕は間違えてチューハイを飲んでしまったらしく、ぼーっとしていて叔母さんの声は耳に入らず、

 

 

無我夢中でふーふーと息をあげ、叔母さんの胸を揉んでいました。

 

 

 

 

 

「そ、そろそろ離れてくれないかな…ホラ、下に布団持ってかないとさ…ね?」

 

 

 

「お、叔母さん、オレ、オレ…実はオレ前から恭子叔母さんのことが…好…」

 

 

僕が言い終わる前に叔母さんは僕の口を手で塞ぎました。

 

 

 

 

 

叔母さんを見ていると、明らかに下半身がおかしくなっているのがわかりました。

 

 

困った様子の叔母さんでしたが、ゴソゴソと動いていて、気づいたら僕のおち○ちんを出して、何かしていました。

 

 

 

「あ?…あっあっ」と僕は今まで感じたことのない感覚に、身体はピクピクと震え、変な声が出てしまっていました。

 

 

だんだんとヌチャヌチャと音がしてきて、叔母さんの手の動きも早まって、ゾクゾクと何が何だかわからないまま、

 

 

あっという間におち○ちんが熱くなり、ビュルルルルルッと出て、

 

 

「あひっ、あはっ…かはっ」

 

 

最後の声が出たのと同時にプルプルと震えて、力尽きました。

 

 

 

 

おばさんに射精させられてしまったこーちゃんでした。

 

 

 

 

この続きはもっともっとエロいですよ♪

 

是非本編でよんでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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