叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて1話 無料ドロップ【叔母さんと禁断の関係に】

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてのネタバレを書いていきます。

 

 

 

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて1話 ネタバレ

 

初夏、僕たち家族は5年ぶりに恭子叔母さんに会いに片道4時間かけて来ました。

 

 

着いたのはすっかり夕方で、叔母さんは夕飯の準備をしてくれているとのことでした。

 

 

インターホンを押すと、変わらず綺麗なままの恭子叔母さんが旦那さんと一緒に出て来て、僕たちを迎えてくれました。

 

 

 

優しい叔母さんに僕は照れ臭くて、冷たい態度を取ってしまいました。

 

 

 

大人たちはお酒を飲んで盛り上がり、旦那さんは早々に潰れて寝室で寝ていて、父ももうぐったりしていました。

 

 

 

 

「幸平は恭子叔母さんの方、手伝ってあげて、力仕事!力仕事!」と母に言われ、僕は叔母さんと一緒に叔父さんの寝ている寝室に布団を取りに行きました。

 

 

 

叔父さんは相当飲んだのか、いびきをかいて僕たちが入って来たのも気づかずに寝ていました。

 

 

「あ~あ、だらしなくいびきかいちゃって…」

 

と叔母さんは少し恥ずかしそうに言うとクローゼットを覗いて

客用の布団と枕を探していますが、後ろ姿が無性にいやらしく、

思春期の僕は目を話すことができずにいました。

 

 

 

そして叔母さんは僕に3組の布団を渡しましたが、

あまりにも重くてバランスを崩し、布団がバサバサッと落ち、

僕は叔母さんの胸の上に覆いかぶさるようになってしまいました。

 

 

 

この続きは本編で読んでみてください♪

 

王道な展開ですが、この続きがかなりエロいことになっていますww

 

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎておすすめです!!

 

 

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