夏色乙女 無料ドロップ【俺と従姉妹と爛れた性交に耽った夏の思い出】

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夏色乙女 俺と従姉妹と爛れた性交に耽った夏の思い出

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

今日は引き続き夏色乙女のネタバレを書いていきます。

 

 

 

 

 

石の壁に手をつかせ、尻を高く上げるように伝えると、

 

「お、にいちゃん…これ、でいいの?」

 

 

とふるふると震えながらも妙に素直に従兄妹は従いました。

 

 

下着から、柔らかそうな尻肉がはみ出して見えるのが、俺自身の欲望をまた強く刺激します。

 

 

下着を下ろし、「そのまま、じっとしているんだぞ」そう言うと、

 

「ん…ぅん、あまり、怖くしないで…ね?」
不安そうにこちらを見ながら言う従兄妹。

 

 

そしてすでに、そこはいやらしい蜜を溢れさせていました。

 

 

 

俺は顔を近づけ、従兄妹の女性器に舌を這わせます。

 

 

ヒクつく陰唇の奥から粘り気のある液体が溢れてきました。

 

 

「…っ!ん、」と密かに尻を震わせて、恥じらいながらも小さく声を漏らす様子に、もっと強く感じさせたいと思わせ、まだ皮の下に隠れている陰核を剝きだすように舐めまわします。

 

 

「ひっ!やっ、ん!そ、それ、だめ…だよぉ、おにいちゃ、ん…」

 

 

そして、我慢できなくなった俺は、

「待ってろ、すぐ、終わるからな」そう言って、熱くなったソレを狭い肉壁を裂くように突き入れ、ずぶずぶと根元まで埋めていきました。

 

 

 

 

「はっ、はっ、く、苦しいよっ、おにい、ちゃん…」

 

 

息を荒くしながら地面へ崩れ落ちた従兄妹の腰を掴んで、挿入を続けるようにゆっくりと腰を動かし始めました。

 

 

 

拒むように締め付けていた膣内も次第に柔らかくなり、このタイミングで、

 

「よし、そろそろ…行くぞ!」

 

 

この言葉を合図に、奥までずぶずぶとねじ込みました。

 

 

従兄妹の最奥へと先端が当たると、仰け反ってかん高い声をあげます。

 

 

その反応に堪らなく興奮した俺は、勢いをつけて何度も何度も子宮口を乱暴に突き上げました。

 

 

「ゃっ、はっ、やっ、だめ、それ…だめぇ!うっ、あ…は、はげし…すぎ…だよ、おに…ちゃ」

 

 

その反応に俺はもう限界で、根元まで挿入したまま、腰を密着させ、思い切り精を吐き出しました。

 

 

「っ!、あっ…はっあっ…あぁぁぁーっ」

 

 

とびくびくと痙攣し、膣が収縮され、精○を搾り取ります。

 

 

 

「あっ、びくって、すご、く…あっ…」彼女もまたイッたのでしょう。

 
ですが、従兄妹は突然立ち上がると、俺の前から走り去ってしまったのです。

 

 

 

いくらなんでもやりすぎたか…1人残された俺は激しい後悔に囚われていました。

 

 

 

このシーンはかなりエロいです///

 

めっちゃおすすめの漫画なので是非読んでみてください。
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