【漫画】寝取られJK私、先生のお嫁さんになります 無料ドロップ

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寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります―2話

 

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります―2話のネタバレを書いていきますよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります―2話 ネタバレ

 

 

その瞬間、ビリッと全身に電流が走ったように痺れて、立っているのが難しいほど足がガクガク震えだします。

 

 

 

まるで、私のカラダじゃなくなったようにコントロールが効かなくなりました。

 

 

 

「お?なんだ、めちゃくちゃ感じてるじゃないか!」

 

 

「ち、違いますっ感じてなんか…うあぁんっ」

 

 

アソコを擦りながら、胸をおもちゃみたいにめちゃくちゃに揉みしだきます。

 

 

 

まるで自分のカラダがおもちゃにされてるみたいで、屈辱的なのにどうしてでしょうか…

 

 

触られれば触られるほど、むずがゆく気持ち良くて、私は無意識のうちに先生に胸を突き出していました。

 

 

 

「もっと揉んでほしいのか?身体検査中に発情するなんて、淫乱な証拠だな!

 

 

…ほら見たまえ、これが君のおマ○コから漏らした愛液だよ」

 

 

 

 

先生の指には、ねとぉっと見るからに粘っこいいやらしい液体が糸を引いていました。

 

 

 

「処女だったらちょっと触られたくらいでこんなにヌレヌレにならんからな。

 

これで君が不純異性交遊をしていることが証明されたな。

 

しかし…君のような優秀な生徒が停学になるのは本校にとっても痛手だ。

 

そこで今回だけは特別に見逃してやってもいい。

 

そのかわり条件がある…」

 

 

先生とセ○クスをするのを条件に私だけでなく、溝内くんのことも見逃してくれると言うのです。

 

 

見逃してもらえるならと、私は素直に先生に従うことにしました。

 

 

初めて見る勃起した男性器に、私は思わずツバを飲み込みました。

 

 

熱いものがピトッとくっついた瞬間、アソコがヒクンッと収縮しました。

 

 

「ひゃうぅんっ!」

 

 

 

「おいおい、おマ○コが驚いているぞ?俺のみたいなデカチ○ポに慣れてないんだな?よし、挿れるぞ白川…!」

 

 

「ヒィィィィィィッ、いやぁっ…痛いっ先生、痛いですっ!

 

おおおおっっ!!

 

これっ…お、奥までっ、奥まで入ってるぅぅ!!

 

一番奥まで刺さってるっ…ぅああああぁん」

 

 

「なんだ、嫌だとか言いながらちゃんと入るじゃないか」

 

 

 

 

先生がゆっくりと腰を引き、アレを引き抜きました。きっとまた奥まで入れる気なんでしょう。

 

 

「む、無理です!動かないでくださいっ…いやぁあぁあっ!!」

 

 

 

さっきまで痛かったのに明らかに感覚が違います。

 

 

 

「あひぃぃんっ、先生激しすぎますぅっ!」

 

 

「突くたび、汁が溢れてくるぞ?本当に淫乱だな白川!

風紀委員のくせに風紀を乱すような生徒には罰として中出しだな!」

 

 

 

 

「や、やめてくださいっ!それだけは本当にっ!

 

今日は危ない日なんですっ!

 

赤ちゃんできちゃいますからっ…

いやぁあぁああああっ」

 

 

 

 

 

 

 

「出すぞっ!特濃ザーメンを腹いっぱい注いでやるからなっ!!」

 

 

「はっ…ひゃあああんっ!!いやぁあぁあ!!」

 

 

 

この続きは本編で読んでみてくださいね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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