寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります【先生にレイプされる!!】

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寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります―1話

 

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管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は寝取られJK―私、先生のお嫁さんになりますというエロ漫画のネタバレと無料情報をお届けします。

 

 

 

 

 

寝取られJK―私、先生のお嫁さんになります1話 ネタバレ

 

 

「白川さんもしよかったら、今日の放課後一緒に勉強しない?前のテストで赤点とっちゃって、今回ピンチなんだ!」

 

 

 

 

白川詩葉、進学校として有名なウチの学校でもトップクラスの優等生です。

 

 

 

成績優秀、真面目で美人で、その上巨乳…。

 

 

 

成績は下の下で、イケメンでもない僕にはもったいないくらいの女の子です。

 

 

 

彼女と同じ風紀委員になったのがきっかけで仲良くなり、1ヶ月前に晴れて、恋人同士になりました。

 

 

 

本当はキスとかセ○クスとかしたいけど、僕も白川さんも、今まで恋人がいたことがなく、一緒にいるだけで手が震えてしまって、今は手を繋ぐだけで精いっぱいです。

 

 

本当はもっと仲良くなりたいのに…。

 

 
おい白川、お前に少し話がある」放課後…授業が終わってすぐ、図書館に向かおうとすると体育の永岡先生に声をかけられました。

 

 

 

連れてこられたのは、職員室や生活指導室ではなく、校舎の裏でした。

 

 

 

「君、アルバイトしてるそうじゃないか。いかんなぁ、どんな理由があろうとアルバイトは校則で禁止だ。それに…」

 

 

そう言うと先生は一枚の写真を取り出し、「君はこの男子生徒と不純異性交遊をしているな?」とおかしなことを言うので、

 

 

「そ、そんな…してません!溝内くんとは健全なお付き合いをしています」

 

 

そう言っても信じてもらえず、

 

 

 

「疑わしいな…なら証拠を見せてもらおう。今すぐ服を脱げ!身体検査だ、でないと校則違反で停学処分だからな」

 

 

言っていることはムチャクチャだが、停学になるにはいかないので、私は先生に従い、服を脱ぎました。

 

 

 

「うむ…黒ずみのないきれいな乳首だ

 

しかしだらしのない大きさだな…

 

毎日彼氏に揉ませているんじゃないか?

 

停学がかかっているというのに何を恥ずかしがっているんだ!」

 

 

 

 

先生はそう言うと、無理矢理胸をわし掴みにしながら股間を触ってきます。

 

 

他人に触られたことなんて一度もない場所に太い指が食い込んできて、恥ずかしさと驚きに思わず悲鳴をあげてしまいました。

 

 

 

先生は二本の指で割り開くようにして私のアソコをじっと覗き込みました。

 

 

 

「もっと先生によく見えるように腰を突き出しなさい。

 

 

そうそう…ほぉ、マ○コもきれいなピンク色だな」

 

 

「へ、変態!セクハラで校長先生に訴えますからっ…」

 

 

 

我慢できずにそう言うと、先生はギロリと私を睨みつけ、低い声で言いました。

 

 

「んんー?今変態と言ったな?反抗的な生徒は今すぐ停学処分にするしかないか…教師に向かって暴言を吐くなんて…やはり君には罰が必要なようだな」

 

 

 

先生はガシガシと音がたちそうなくらい乱暴に私のアソコを擦り始めました。

 

 

 

「ひぎぃっ…あぅんっ…やぁ、やめてくださいっ」

 

にちゃにちゃといやらしい音がしています。

 

 

 

この続きは本編で読んでみてください。

 

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