恋人ごっこ 漫画 無料【友達の彼女を寝取る!!!】

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恋人ごっこ

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は「恋人ごっこ」という漫画のネタバレを書いていきます。

 

 

 

恋人ごっこ ネタバレ

 

 

「ちょっ、やめっ、ホントにこれ以上はダメっ!!」

 

 

「あとちょっと!あとちょっとだけ、な?」

 

 

「少し胸触るだけって言ったでしょ!このっ…いい加減にしてよ工藤っ」

 

 

「彼氏ならこれくらい普通だろ~?もみもみ~」

 

 

「誰が…彼氏よっ…やっ」

 

 

「うおぉぉ!リナのおっぱいマジ最高ォ!!」

 

 

「放して!あっ…」

 

 

 

そう言いながらもリナは身体をびくんっと震わせています。

 
買い出し中の間だけ、お互いに制約なし、うらみっこなしと言う約束でした。

 

 

私もかなり酔っていたとはいえ、お互いの恋人を交換するなんて…。

 
省吾と工藤の彼女の楓は、買い出しに行ったはずが、省吾が酔いつぶれてしまい、介抱していました。

 
「じゃあさ、フ○ラしてくれたらそれで終わりにするから!な?」

 

と工藤にそんなお願いをされ、リナは嫌がりながらも、目の前に出された工藤のチ○ポは、省吾の倍くらい大きいモノで、リナは驚いていました。

 

 

「いやぁ、俺もここまでするつもりはなかったけどさぁ、俺も省吾に楓のこと貸してるわけで、俺だけ遠慮するってのも割に合わねぇし?なっ、こっちはこっちで楽しんじゃおうぜ?」

 

 

工藤にそう言われて、リナは省吾に限ってそんなことあるはずないと自分に言い聞かせ、2人が買い出しから戻るまで時間を稼ごうと考えました。

 

 

 

そう思っていたその時、工藤に倒され、パンツを脱がされていました。

 

 

「しっかり濡れてんじゃ~ん♪…それでは…恋人セ○クスいただきまーす」

 

 

そう言った工藤は、その大きなチ○ポをリナのアソコにズブッと入れたのです。

 

 

「嘘っ、やっ…抜いてよ!あっ、動くなぁっ!」

 

 

動くと感じちゃう?じゃあもっと動いてもいいよな?」

 

工藤は思い切り何度も腰を動かしました。

 

 

「あっ、あっ、あぁぁぁ!ウんっ」

 

 

今まで味わったことのない、初めての感覚に

「ほら、リナもっと声出せよ♪」

と工藤のペースに飲み込まれてしまったリナは、

 

「うるさ、あっ…な、んでもいいから、止まっ…あっ!」

 

と感じながらも、省吾と楓が早く帰ってくるのを願っているのでした。

 

 

 

 

恋人ごっこは絵も綺麗でかなりエロかったです。
友達の彼女をネトルストーリーは興奮しますね!

 

無料試し読みできるので是非読んでみてください!

 

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