恋人ごっこ 無料ドロップ【友達の彼女に中出ししました】

僕が書いています!

nigaoemaker
訪問ありがとうございます!
サイト運営者のペロンスポンポンペロスです!
漫画の素晴らしさをお伝えします!
こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

今日は恋人ごっこのネタバレと無料情報をお伝えします。

 

 

前回のあらすじはこちら

 

 

 

恋人ごっこ2話 ネタバレ

 

 

「ほら、省吾くん?後ちょっとで着くんだから頑張って?」省吾はなかなか回復できずにいました。

 
リナは、さっきまで抵抗していたのが嘘かのように、とろとろに感じていました。

 

 

工藤にいろんな所を突かれ、リナはイキたくないっとついさっきまでは思っていたのに、身体は正直で、いつのまにか、イキたいと思っていました。

 

 

ですが、工藤は急に動くのをやめると、「もうイクことしか頭にないんだろ?」リナは工藤に全て見透かされていました。

 

 

 
一方、楓は省吾をおぶり、「もうアパート着いたよー。そろそろ自分で歩いてくれないかなぁ?」とリナたちのすぐ近くにいたのです。

 
ベッドに移動したリナと工藤は絡み合い、ジュポジュポといやらしい音を立てながら何度も工藤に突かれ、

 

 

「いいぜぇリナ~、ヌルヌルキツキツで凄ぇ気持ちいいぜ、お前のマ○コ。お前もさ、たまには彼氏以外のチ○ポもいいんだろ?」と言われて、

 

 

省吾に申し訳ない気持ちもありましたが、さっきまで嫌がっていたキスも自ら舌をレロレロと絡ませ、

 

 

「ハッ、イク!あっ…あぁっ、あっ…イクッあぁイクッ!イクイクイク…あっ…イッ…あぁっあぁぁっ」

 

 

とびくびくと大きく身体を震わせてイッたのです。

 

 

そして工藤も、「俺もっ…中に出すぞリナっ!!」そう言うと、楓と省吾がちょうど帰ってきたのです。

 

 

ですが、工藤は動きをやめずまたリナも省吾に見られてしまうと思うと興奮して、イッたばかりなのにまた工藤と一緒にイッてしまいました。

 

 
「え~こちらは随分とお楽しみだったようで…」と省吾をおぶって来て疲れ果てた楓が言いました。

 
後日、省吾にあの時のことを言っていなかったリナでしたが、工藤が口を滑らせて言ってしまい、省吾はとても驚いて、こんなことなら何かしておけばよかったと、イラッとしながら楓とわざとらしく言っていました。

 
そしてこのタイミングで、工藤が温泉の宿泊券を出して来て、4人で行こうと誘ってきたのです。

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す




+ 8 = 十七