ムチムチJKをいつでも孕ませOKの学校【電車で教え子をレイプ】

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今日はムチムチJKをいつでも孕ませOKの学校のネタバレをお送りします。

 

 

 

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気分転換に屋上に来たら突然、

 

「あんたに処女をもらって欲しい」

 

 

と言われ、誰かに押し倒され、上にまたがられました。

 

 

ヌプ、ぐいっと音がして、

 

「あたし、これで女になったんだ、先生の女」

 

と金髪ギャルのありさが言いました。

 

 

 

屋上には他にも女子生徒がいて、見られています。

 

 

 

「あたしさぁ、恥ずかしいんだけど、こう見えて、処女だったんだよね。だからずっとずっと憧れてたんだ、男の人とエッチするの」そう言いながらありさはビクビクと体を震わせています。
「あんたが屋上に上がるの見たら勝手に体が動いちゃって、それともあたしとじゃ嫌だった?はぁんぁ、あん、す、すごいよ、これが本物のセ○クス」

 

 

こう言いながらもありさは腰を何度も上下に動かし、本当に処女だったのかと疑いたくなるような腰使いに俺はすぐに絶頂を迎えようとしていました。

 

 

ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら、

 

「先生チ○コしゅごいいぃぃ、あぁ、はあぁぁ、イキそうなの?イキそうなの?あぁぁ、やばっ、あたしも、くるぅ、くるぅぅぅ!!」と喘いでいると、

 

俺はありさの中に射○しました。

 

 

それを感じてありさもビクンッ!ビクンッ!と震えながらイキました。
そしてそのまま俺はありさの後ろに立ち、バックの体勢になり、

「まだまだあんなもんじゃ、満足できないだろ」と言ってありさの中を突き上げました。
「あん、ちょ、なに急にスイッチ入ってんだよ」と強気にありさは言いましたが、

 

「くくっ、さっきはありさが、楽しんだんだから次は俺の番だろ?」と俺はいじわるに言い、

 

「んひぃぃ、こ、これやばっ、さっきより深い、ん、イッたばかりなのにぃ」

 

 

「おらおら、もうイキそうなのか?ありさは敏感さんだなぁ」

そう言いながらありさの大きな胸をぐにぐにと揉みしだきました。

 

 

 

「くひぃ、あ、あんたの、チ○ポがす、すごすぎるん、だって、ぁああ!こ、こらぁ、きゅ、急に激しくしゅるなあぁぁぁっ、んあっ、ら、らめぇっ」

 

 

そしてまた、ありさの中にドプドプとたっぷり射○しました。

 

 

 

「セ○クスきもちぃぃぃ、ぁあん、もうお腹いっぱいなのにぃ、溢れちゃう」そう言って、ありさもビクビクとイキました。

 
そしてその日の帰り、電車で吉沢美奈を見かけました。

 

 

 

「美奈も俺と同じ電車だったのか、しかしエロい体してやがる。おしとやかな顔に、むっちりとした胸、そして発育のいい肉付きのお尻。あんな格好で電車に乗るなんて、襲ってくださいって言ってるようなもんだろ」

 

 

そう思っていると、俺は無意識のうちに美奈のお尻に手を伸ばしていました。

 

 

 

美奈は恐る恐る振り返り、「えっ、先生、えっと、あの、お尻」そう言うと、

 

ビクッと反応し、「先生でよかった、知らない人だったらどうしようかと」その美奈の言葉に俺は一気に肩の荷がおりました。
「先生がエッチなのも知ってますし、お尻触ったのも、私に興奮しちゃったからなんですよね?

ここで、やめるのも先生に悪いんで、その、私も、だから、続けてください」

 

 

そう言われて、俺はすぐに美奈のパンツをずらし、挿入しました。

 

 

「んんんんんんーっ」と驚いた美奈は大きな声を出したので、

 

「おい、そんなに声出したらまわりに気づかれるだろ!」と注意をすると、

 

「あ、あんっ、そ、そんな事言われても、急にこんな、大きなチ○ポ入れられたら、声、でひゃいますっ。チ○コでマ○コズボズボされて、イッひゃう!イッひゃう!」

 

 

 

 

同時に俺も限界がきて、イッてしまいました。美奈はガクガクと震えながら、

 

「ひぐっ、んひぃいいいいーっ!」と声を出すので、バレたらまずいと思いました。

 

 

 

美奈はチ○ポを挿入れたまま、ガクガクと震えていて、

そのたびに膣がキューッと締まり、チ○ポからでも絶頂していたのがはっきりとわかりました。

 

 

 

 

 

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