深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合~

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深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合~

 

 

こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は「深夜タクシー泥酔わいせつ」という漫画のネタバレをお伝えします。

 

 

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深夜タクシー泥酔わいせつ ネタバレ

 

 

とある金曜深夜の出来事でした。

 

 
私はタクシードライバーをしている田宮といいます。

 

 

 

妻には逃げられ、娘の養育費を支払うだけの生活を送っています。

 

 

 

いわゆる、冴えないくたびれたオヤジです。

 

 

 

そんな私に、今日ある出来事が起きたのです。

 

 

 

 
大学生や社会人の歓迎会で盛り上がる都内の某繁華街で乗せた1人の女子大生。

 

 

 

 

言われたとおりに車を走らせましたが、目的地が見つからず道に迷っていました。

 

 

 

 

あぁ…またお客さんに怒られる…まだ新米の私は道を間違えたり、言葉遣いが悪いなどと難癖つけられ、罵られることが多いのです。

 

 

 

 

男性の中年客ならまだ許せますが、最近は若い女性の方が口が悪く、人格やプライドをズタズタにされるような罵声を浴びせられるのです。

 

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「すみませ〜ん。お客さ〜ん」と揺すりながら起こそうとしましたが、かなりお酒を飲まされたようで、頬を真っ赤にしてまったく起きる気配がありません。

 

 

 

 

困っていると、ふと私の視界に何が飛び込んできました。

 

 

 

私はごくりと生唾を飲みました。泥酔して緩くなった女子大生の下半身からピンク色のパンティがモロ見えになっています。

 

 

 

少しくらいなら大丈夫だよな…と私は女子大生の胸に手をやりました。

 

 

 

すると女子大生は「んんぅ…」と声を漏らしたので、起きているのかそれとも感じているのかとソワソワしました。

 

 

 

それにしても、なんて柔らかいのだ…女性の胸がこんなにも気持ちいいものだと私は忘れてしまっていました。

 

 

 

 
もっと触りたい…と欲望を抑えられなくなっている私は、ゴソゴソと女子大生のパンティの中に手を入れ、頼むから起きるな…と心の中で祈りました。

 

 

 

 
彼女の吐息と秘部の濡れ具合が、私の理性を吹き飛ばしていました。

 

 

 

服の中に手を入れて、私は我を忘れて女子大生の胸を揉みしだいていました。

 

 

 

すると、女子大生は目を覚ましましたが、意識は朦朧としていて、

 

「ねぇ、き…きすしてよぉ…ねぇ」という言葉に私は耳を疑いました。

 

 

ですが、私は夢中で女子大生の唇に吸い付き、舌をねじ込みました。

 

 

 
後部座席に彼女を押し倒し、吸い寄せられるように股間に鼻を押し付けました。

 

 

 

微かなオ○ッコの香りと、豊潤なマ○コ汁のニオイに、スーツの股間のあたりがはち切れそうなほど、私のぺ○スはギンギンに硬直していました。

 

 

 

パンティを脱がすと、意識はないが快楽には正直なようで彼女のクリ○リスが硬くなっています。

 

 

 

私はその硬くなった先端にゆっくりと舌を伸ばしました。

 

 

 

にちゃにちゃといやらしい音を立て、彼女はピクピクと体を揺らしています。

 

 

 

私は無我夢中で滴る蜜をゴクゴクと飲み干していました。

 

 

 

クリ○リスを舐めながら乳首をコリコリといじっていると、女子大生は目を覚まし、驚いた様子でしたが、車に揺られ吐き気を催したのか、私を押しのけ裸同然の格好で急いでタクシーを降りました。

 

 

 

このままではバレてしまう…どうせバレるなら…と思った私は彼女を追って車外へ飛び出しました。

 

 

 

 

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