神の乳母(かみのめのと)【奇形児とセックスする母親】

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こんにちは。
管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

今日はかなり強烈な漫画です。

 

人気漫画家チンジャオ娘さんの最新作ですよ!
さすがチンジャオ娘さん。
見ごたえ抜群の作品を世に送り出してくれました!

 

 

それでは始めていきましょう!

 

 

神の乳母(かみのめのと) 概要

作者 達磨さん転んだ / チンジャオ娘
作品名 神の乳母~異形に奪われた妻~
出版 KATTS
価格 1話80円
配信 電子コミックサイト
対応デバイス Android/iPhone

 

 

神の乳母(かみのめのと) 1話

 

神の乳母(かみのめのと)1話では、
子育てを終えた若妻が出てきます。

 

母乳も終わり、学校へ通うようになった子供。
ようやく手が離れてきたので若妻も働くことができるようのなりました。

 

 

そこで若妻が選んだ仕事が「ベビーシッター」です。
同じマンションに住む人から「子供を見て欲しい」という依頼があったため
その仕事を引き受けることになった若妻。

 

 

 

そこでそのお宅に行って詳しい話を聞くことにしたのですが。。。

 

 

 

そこの家は真っ暗で、まるで何かの宗教をやっているかのような異様な雰囲気を醸し出していました。

 

 

そこの家に住む女も異常な雰囲気を出していて、顔を見せず暗い何かを秘めているそんな感じです。

 

 

「う〜ん。なんか嫌だな。。」

そう思う若妻ですが、逃れることができません。

 

 

 

そして子供を見せてもらうことにしたのですが、
その子供が異形の子供だったのです!!

 

 

 

口からはにちゃにちゃという音を立てています。

糸を引く粘膜のようなもので満たされています。

 

 

手足は蝉(セミ)のような手足をしています。
指はなく先が尖っているようです。

 

顔はボコボコとしておりバケモノのような顔です。

 

 

お腹はボッコリと膨れており血管がびっしりと浮いています。

 

 

これはバケモノなのか、それとも神なのか。

 

 

異形の子供のベビーシッターをすることになった若妻。

 

 

いきなりこの異形の犯されることになってしまうのです。

 

 

 

 

神の乳母(かみのめのと) 2話

 

 

異形の下腹部からニョキと伸びる長いものがあります。

 

それはへその緒なのか、それとも子孫を残すための性器なのか。

 

謎が多い異形の生き物ですが、
この神と呼ばれる異形は下腹部から勃起した触手のようなものを出してきます。

 

先端はミミズのようなものを大量に出し
若妻の下半身を探りだします。

 

そして下腹部の勃起した性器は
若妻のマンコにギュンッと入り込むのです。

 

 

この神と呼ばれる異形は
性液を栄養分にしているようです。

 

 

そのために若妻の乳首を舐め
性液を分泌させようとしていたのです。

 

 

 

 

若妻は今まで旦那のちんぽ以外マンコの中に入れたことはありませんでした。

 

清純で旦那に一途な若妻ですが、マンコへ挿入された性器はなんと神の子ですw

 

 

神の子の性器をマンコに入れられた若妻は、怖さと同時に快感を感じてしまいます。

 

 

子宮の入り口まで突かれてしまうと、若妻は大きな声で喘いでしまいます。

 

 

ダメだよ。そこは赤ちゃんのお部屋なの。

あなたはそこに入っちゃダメよ。

 

若妻は懸命に神の異形を止めようとしますが、神の異形は止めようとはしません。

 

 

ジュルッジュルっ!!!

 

 

激しい音で若妻の放出した性液をたっぷりと飲むのです。

 

何度も何度もイカされてしまった若妻は、抵抗することもできずただただ放心状態。

 

 

人間ではない異形に犯された若妻は精神的にイってしまうのでした。

 

 

神の乳母(かみのめのと) 3話

 

 

3話からどんどん話が深くなっていきます。

 

神の異形はさらに進化を遂げていきます。

 

初めてベビーシッターした時より大きくなっている異形。

 

その栄養素が若妻の性液であるということを知ると若妻は吐き気がするほど険悪な気持ちになります。

 

ギンギンに硬くなった異形のへその緒は若妻のマンコの奥深くまで突くのです。

 

 

長く伸びる異形のへその緒は若妻の子宮奥深くまで入っていきます。

 

 

だめよ。

そんな奥まで入ったら子宮の入り口が開いちゃうよ

そこは私の子の大事なお部屋なの

お願いそこは開けないで

 

そういって若妻は拒みますが

異形は先端からミミズのような触手を出して

子宮の入り口をベロベロと舐め回すのです。

 

 

そしてついに若妻は子宮のドアを開いてしまいます。

 

 

今まで感じたことのない快楽で
若妻は口からよだれを出し
動物のような喘ぎ声をあげてビクビクと震えながら絶頂に達します。

 

 

 

ブブブッ

ギャギャギャ

ブルッブル

 

人間を忘れてしまったかのような喘ぎ声で
若妻は常時絶頂に達してしまいます。

 

 

子宮の中をかき回され、
足腰は力が入りません。

 

 

肛門からはう◯こが飛ぶ出してしまうそうです。

 

 

 

もう人間を忘れたような若妻は
次第にこの快楽に溺れてしまうのでした。

 

 

 

 

 

神の乳母(かみのめのと) 4話

 

夜旦那と一緒に寝ていると、
そこからギーギーという人間ではない何かが音を立てて近寄ってきます。

 

 

そう。

 

これはあの異形でした。

 

異形は外の壁をつたって若妻の元にきたのです。

 

 

 

その姿はまるで夜泣きをする赤ちゃん。

 

オッパイが欲しくて夜ママを探しに来た感じです。

 

 

だめよ。

オッパイをあげるのはお昼だけでしょ。

今は夫がいるのだからそんなことイケナイ。

だめよ

 

なんとか制止する若妻ですが

多いくなっていく異形の力で体が動きません。

 

 

異形は若妻のマンコに挿入していきますが、
今回は激しくではなく優しく愛撫するように舐めていきます。

 

 

 

なんでもっと激しくしてくれないの?

このままではイケないわ。

 

と本音とは裏腹に異形に犯されることを望んでしまったのです。

 

グロテスクな異形を最初は拒んでいましたが、
次第に異形から及ぼされる快楽に溺れていく若妻。

 

 

そして異形から分泌される性液を求め出してしまうのです。

 

 

この子の何かを身籠りたい。

どんなものが生まれてくるかわからないけど、この子と離れるのはもう考えられない。

 

孕ませて欲しい。

 

 

そこまで若妻の精神は犯されてしまったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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