露出癖カノジョ 無料ドロップ【私のマNコを中まで見てください】

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管理人のペロンスポンポンペロスです。

 

 

今日は「露出癖カノジョ」のネタバレと感想を書いていきます。

 

 

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 露出癖カノジョ ネタバレと無料情報

 

 

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夜の歩道を軽快に自転車をこいでいるあいり。

 

 

 

「楽しいッ!この緊張感がたまんない。

 

うわ、ちょっとでも風が吹くとスカートが捲れちゃう。

 

は、恥ずかしい」

 

 

 

と楽しんでいると、遠くから男の人が歩いてきます。

 

 

 

 

 

歩道を走っていたので、歩いてくる男の人に道を譲るために一度止まらなくてはならないので、あいりはパンツが見えてしまうんではないかと、ドキドキして足が震えてしまいます。

 

 

 

ですが、男の人が通り過ぎる時に無意識に男の人に向けてわざと足を広げパンツが見えるようにしたのです。

 

 

 

 

ですが、男の人はスマホを見ていてあいりのことを見ていなかったので、残念がりながらその場を離れます。

 

 

 
坂道を見つけたあいりは、ここなら自然に立ちこぎをすれば堂々とパンツが見せられる!と考えました。

 

 

 

そしてちょうどあいりが立ちこぎをしようとすると、後ろからライトをつけた車が走ってきました。

 

 

 

 

いざとなると恥ずかしくなってきたあいりでしたが、

 

ここでやらなきゃ!と立ちこぎを始めます。

 

 

ドキドキとあいりの心臓は爆発しそうなほど高鳴っていました。

 

 

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それと同時に見られている快感がたまらなく気持ちよくなっていました。

 

 

 
車はあいりを追い抜くと、停車してまたあいりが追い抜くを待ち、後ろからゆっくりと走ります。

 

 

 

 

車にはおじさんが乗っていて、窓を開けあいりのお尻をじっくり見ています。

 

 

もうあいりの興奮はおさまりません。

 

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自転車を止めて、わざとパンツをおじさんに見せるようにして、足を高く上げ、ゆっくりと自転車から降りる素振りをします。

 

 

 

あいりのアソコは、パンツの上からでもわかるくらいぐっしょり濡れていました。

 

 

 
車が走っていってしまうと、また次の車を探します。

 

 

 

すると、パトカーに声をかけられます。

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もし、さっきの一部始終が見られていたら私は捕まってしまうのか、そう思うと怖くなったあいりでしたが、深夜なので気をつけて帰るようにと注意されただけでした。

 

 

 

 

見られたいというか、自分から見せているのが面白かったです。

 

 

 

 

ドキドキしながらもわざと足を広げてみたり、坂道を立ちこぎしてお尻を見せたり、また自転車を降りる素振りをして、パンツを見せて、それによってぐっしょり濡れてしまって、そのまま誰かに襲われなくて良かったと、そういう気分で読んでいました。

 

 

 

見られているだけで気持ちいいという感覚がよくわからないのですが、あんなに濡れてしまうほど気持ちいいんですね。

 

 

 

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